JIN Demo Site 8
My Natural Garden & Cafe
TRPG

ゆうじんといく『幸複論』クトゥルフ神話TRPGリプレイログ

※このブログでは、おかの ゆこ様作成の『幸複論』のシナリオのネタバレが多分に含まれております。未プレイの方やシナリオのネタバレが苦手な方は読まないことをお勧めします。

このログは2018年12月に行った身内間のセッションログです。若干シナリオの改変もしております。オリジナルのキャラクターを使ってセッションしております。ノリが身内のそれですが、生暖かい目で見てやってください。それでは脳みそを蕩かせながらゆっくり見て行ってください~

☆ハウスルール

クリティカル:1~5

ファンブル:96~100

スペシャル:なし

技能上限:95

失敗した技能を代用判定あり₍ソロのみ₎

※このセッション中なぜか心理学をPLが振ってますが、KPの凡ミスです、ハウスルールとしてこのセッション中のみ公開心理学扱いになってます。このセッション以降は気付いて訂正しておりますので優しい目で見てください…〆₍‘・ω・`₎メモメモ

☆キャラクターシート

名前:高松 朝 年齢:25 性別:男

STR:14 CON:6 POW:12 DEX:8 APP:15 SIZ:15 INT:10 EDU:16 SAN:60 幸運:70 アイデア:50 知識:80 耐久:12.5 MP:14

聞き耳:90 心理学:55 目星:85 化学:66 図書館:75 応急手当:45

持ち物:携帯 タバコ ライター 財布

呪文:『ゴルゴロスのボディ・ワープ₍縮小版₎』コスト:POW1、7MP、SAN-1d6₍減少SAN値による発狂は無し₎

☆ダイスログ

KP:久々にやるー
PL:本当だよー
KP:やりたいやりたいって
PL:GMが風邪引いてちーちゃんが風邪引いてそのあと私が風邪引いてネット上で感染していったよねびっくりすることに
KP:ねー
PL:やばいわー
KP:名前なんて読むんだっけー
PL:あさー
KP:朝くんかそのままか
PL:そのままー
KP:おk、いやー久々のセッションだからガバったらごめんね
PL:あーいいよー私もダイスロール しまくるから
KP:ロールプレイ!ロールプレイもしっかりね!
PL:しっかりねー
KP:あーうんまぁロールプレイ重視って感じじゃないけど…
PL:あー
KP:うん、まぁシナリオ名は幸複論
PL:幸福論、いいね
KP:ちなみに漢字ミスじゃないよ
PL:え、嘘?福じゃないよ?幸せ…??
KP:うんで、まぁ導入から入ろうか!
PL:イエッスサー!

KP:もうあなたはねなんかねとりあえずいつの間にかね眠っていたのかわかんないけど覚えがないけどねなんか覚えとらんけどとりあえず意識がね急に浮上します
PL:はっガバガバやんwww
KP:だってさー導入のところにさーいつの間にか眠っていたの覚えていないがゆっくりと意識が浮上するとしか書いてないんだもんw
PL:ガバガバやんwwww

ーダイスロール ー

KP:いや早いよダイス振るのw
PL:あはははw
KP:乱数調整かい?
PL:練習練習www
KP:乱数調整だなwww
PL:あっぷをはじめました
KP:なるほどw
KP:んで足がね宙をぶらついて体が小さく揺れるように感じます
PL:あらら
KP:その揺れはねどこなんかか懐かしいかんじがするなぁーってあなたは感じます
PL:えぇー…懐かしい
KP:うん上半身に感じる暖かさと鼻をくすぐる懐かしい香りに探索者は完全に目をさまします
PL:ぱチィ
KP:ぱちぃと目を開けてイクゥ
PL:あけてイクゥ
KP:そしてね目を覚まして起き上がると1番に目に入るのはなんか誰かの後頭部でしょう
PL:えw後頭部なの?
KP:そうそう
PL:ハゲ?www
KP:いや残念ながらね〜ちゃんと髪あるぅ〜
PL:うそ〜
KP:ハゲてない〜
PL:うっそ〜
KP:しかも髪長い〜
PL:うそん〜
KP:しかも女性〜
PL:ウケる〜(大爆笑)やばいwwww
KP:ということに気づいた探索者はあの女性にあなたは背負われていることに気づきます
PL:えw背負われてるの?ww
KP:そうそうそう
PL:やば
KP:まぁ背負った状態で歩いてるよね
PL:あの、朝さん結構身長でかいんですけど大丈夫?w
KP:ね、今気づいたんだけどsiz15を背負う女性ってすごいよね
PL:やばいよねstr幾つよwww
KP:ねーちょっとその女性はね、なんということでしょうか、あのステータス書いてないので多分strが16どころか18くらいあるんでしょうムッキムキの
PL:あははははw
KP:キンニクメーンかもしんない
PL:やばいやばいwww
KP:その女性がね、あなたが起きたことに気がついて話かけてきます
女性:『あ、起きたんですね。全然目を覚まさないので心配していましたよ。もうすぐあのログハウスに着くのでそこで少し休みましょ?』
KP:といってきますよ
朝:「あ、すいません。どうも眠たかったみたいで…ありがとうございます。」
KP:あーそうそんな感じ
PL:だよねーだよねーこういうのだよねー知ってるw
KP:そういう感じの会話をしているとねあたり一面シロツメクサと
PL:シロツメクサ?
KP:うんシロツメクサ!が咲いていてその先にログハウスが見えます
PL:はい
KP:まぁ降りるといえば下ろしてくれるけどなんも言わんかったらそのままログハウスへねおんぶされて連れていかれるよw
PL:あ、じゃぁ…
KP:おんぶされていくか?
PL:そのままでw
KP:あ、やっぱりwだと思ったwww
PL:そのままの状態でちょっと一回目星w
KP:いいよw
PL:そーれ

ダイスロール >21成功

KP:えーっとねーwそうだねーw
PL:うん
KP:なんかログハウス見えるな、以上!
PL:えw以上?wでかいとか小さいとかw
KP:よくさ、魔女の家とかにある感じのログハウス?想像してもらったらw
PL:魔女のwわかったw
KP:あの何かこう、一間くらいの…
PL:あははwww
KP:多分だってこの探索場所見る限り…一部屋…ワンルーム…
PL:ワンルームwおkwww
KP:多分1LKくらいの…Lもないかも1Kくらいかもw
PL:1Kwwwwあ、キッチンかwwww
KP:あ、でもロフト…ってことは2階みたいのがあるってことよね…どっちにしてもあれだ、よくある魔女の家想像してもらったら大丈夫w
PL:ウィッス
KP:まぁそんな感じの家が見えています
PL:あ、運ばれていますぅ
KP:道中会話してもいいよまさか無言で会話もなしに、いく…?w
PL:あーじゃぁ
朝:「私はいつどこで倒れてたんですかね?」
女性:『ちょっとそれは私にはちょっとわかんないですね…』
PL:あーだよねーだよねーいつの間にか倒れてるんだもんねー
KP:うん
PL:私は今持ち物持っていない状態ですか?
KP:あーまぁ持ち物は…ないかね…
PL:ないんや…やべえwやべえ禁断症状がw
KPまぁ道中そのまま進んでいくとねログハウスに入りますよ
女性:『あ、もうすぐログハウスなので!』
KP:ってきちんと女の子伝えてくれますよw(多分
PL:あ、ログハウス入るときは靴脱ぎますか?
KP:あ、これどっちがいいんだろ。和風と洋風どっちがいいんかな
PL:どっちがいい?
KP:あ、でもここは洋風に行こう!
PL:あぁわかったじゃぁ靴履くぅー
KP:靴履く〜
PL:履く〜
KP:靴〜でまぁログハウスの扉開けてガチャリと中入ります
PL:ガチャ〜
KP:木製の質素なログハウスになっておりまして中には
PL:はい
KP:ロフトベットと本棚、机、キッチン、ソファ、ローテーブルがあります
PL:え?バファリン?
KP:バファリン!?
PL:え?なんて行った?
KP:ロフトベット
PL:ロフトベット
KP:机
PL:机
KP:本棚
PL:本棚
KP:キッチン
PL:キッチン
KP:ソファ
PL:ソファか!
KP:うん。ってバファリンwwwちょっと待ってソファがバファリン??wwww
PL:そう、聞こえたwww
KP:んでローテーブルwww
PL:ローテーブルwはい
KP:おk、一応探索できるやつをwんでまぁ、ね、女性はソファに探索者を下ろすとその向かいへあるソファに座ります
PL:はぁい
KP:そこで探索者と女性、二人ともきている服が死装束ということに気づくでしょう
PL:うそぉ、え、それ和風?和風の死装束??
KP:多分和風…どっちでもイイよ?
PL:おおう、まじかぁ
KP:あ、ちなみに和風の場合は草履になるからw靴がw
PL:やべえ、洋風に和風合わねえwww
KP:うん大丈夫、和風でもイイよ!草履でw
PL:おおうw
KP:あ、草履嫌?下駄があるよw
PL:じゃぁ下駄でwww
KP:あ、おk、一本下駄でwwwハハハハハ
PL:ハハハハハ楽しいwwwやばいwwwww
KP:女の子はね、ちゃんとまあるいぽっくりだからw
PL:あーなるほどなるほどw
KP:そうそう女の子はぽっくりで、野郎は一本下駄で、おk
PL:うっすw
KP:ういっすwwwwで、探索者が何かいう前に女性の方から
女性:『あのぉ、私のことわかりますか…?』
KP:って不安げに聞いてきます
朝:「あ、ちょっとすみません、僕覚えてないです、君のこと…」
女性:『あ、そうですか…』
KP:と女性は安心したような残念そうなよくわかんない顔してきます。
朝:「すみません、あなたの名前教えていただいてもいいですか?」
PL:と聞いてみます
女性:『あ…実はここにきてからの記憶が曖昧で、名前が思い出せないんですよ…』
KP:と女性は言います
朝:「なるほど…」
PL:えーじゃぁ女性のことなんて呼ぶ…?女性は女性…
KP:女性の呼び方?好きに呼んだらイイんじゃね?
PL:おーいぇっさー
KP:名前わかんないから〇〇って呼ぶねって感じのw
朝:「じゃぁまるちゃんって呼びますね」
女性:『ま、まるちゃん…?』
KP:って感じにちょっと照れた感じで
朝:「まるちゃん?w」
まるちゃん『まるちゃん…///』
朝:「まるちゃんさん」
KP:まるちゃんさんてwwww
PL:まるちゃんさんwwwww
まるちゃん(?)『ま、まるちゃんさん…?///』
KP:ってちょっと困惑した感じで、でもどこか照れた感じに返してきますwww
PL:ふふふ、ありがとうございま〜す
KP:でもこの人黒髪美人で勝手に想像してるけど
PL:セヤナ
KP:黒髪で髪が長くて腰くらいまであってあのストレートで
PL:うんうん
KP:あのー和風美人な…大和撫子みたいな美人を想像してる
PL:あーわかるわかるわかるwww
KP:わかる?wやったぜwww
PL:絶対神話生物かなって思うよねwここまでくるとw
KP:いや、そこまでじゃないなw神話生物だったら絶世の美女って感じで
PL:あーそっか、絶世ってつくもんね
KP:うん黒曜の髪をまとい声に艶がありって感じの表現するかなw
PL:あーやばいなw
KP:その声をずっと聞いていたいようなでも何か恐ろしいものを見ているようなそんな気分になるでしょうみたいなw
PL:でったーわかるぅ〜www
KP:こんな感じに表現するw
PL:あー、はい、わかりまして…
KP:まぁ何か質問してもイイよw
PLえ、じゃぁ、野郎?
KPうん
KP:野郎が一本下駄?君一本下駄。こっちぽっくり。おk?
PL:野郎っていうのが私か!
KP:せやで
PL:野郎が朝くんの事言ってたんか。なるほどね!
KP:だって朝君おのこやん?
PL:ん?
KP:朝くんおのこじゃなかったっけ?
PL:おのこ…男の子やで!
KP:なら大丈夫や、下駄やw
PL:おー
KP:下駄や
PL:下駄なんか
KP:一本や
PL:まじかぁ
KP:まじやwハハハハハハ
PL:あぁ…スリッパがいい…
KP:残念だったなw和風がいいって行ったからじゃwww
PL:まぁまぁまぁそのまま、下駄で行きましょうw
KP:下駄で行こうへハハハハハ
PL:いま自分の服装ってなになの??寝起きみたいな?
KP:え?死装束
PL:あ、そっか死装束っていってたな…死装束か、まじか、やべえ…死んでる…?
KP:よく死んでる人が白い服きてるじゃん?
PL:あぁ…
KP:銀魂でもあったじゃん?幽霊が這い上がってきてから馬糞ぶん投げたりしてきたやつ
PL:あぁ!あったあった!
KP:あんな感じの格好
PL:わかるわかるwww
KP:三角巾は別につけてなくていいけど
PL:あぁ…?
KP:三角の布は頭になくていいけどあれのないバージョン
PL:あぁね
KPちゃんと逆ソの字になってるよ。左前になってるよ!
PL:おう、おk
KP:おk!
PL:じゃぁまずロフトベット調べたいと思います
KP:おk、ロフトベットぉ
PL:めぼしぃ?
KP:めーぼーしーをーかーけーるーまーえーにだ
PL:うん
KP:まるちゃんが探索する前に
まるちゃん:『お水とか飲みますか?』
KP:って聞いてきます
PL:まってちょっといまトラウがよみがえったのでやめときます
KP:大丈夫ここに出てくるお水はただのお水やからw
PL:ほんまに?
KP:うん、kpが保証するw
PL:信じてもええんやな?w
KP:ええんやで( ・`ω・´)
PL:じゃぁ…
朝:「いただきます」
KP:それを聞いたまるちゃんはキッチンの方へ向かったまるちゃんが
まるちゃん:『あれ、ここお水でないみたいです…ちょっと外にお水ないか探してきますね!』
KP:と言ってポット片手にログハウスをそのまま出て行きます
PL:おうふ
KP:って感じのとこから探索開始しましたー
PL:あぁ〜ひとり〜
KP:ひとり〜
PL:一人から〜
KP:ひとりw
PL:なるほどね、じゃァロフトベットからw
KP:ロフトベットねちょっと待てね
PL:ロフト⤴︎ベット⤵︎
KP:ロフトベットがどこやね〜ん
PL:ロフト⤴︎ベット⤵︎
KP:あら、ロフトベットがなくない?ちょっと待って
PL:ロフト⤴︎ベット⤵︎
KP:ローテーブルじゃろ…?
PL:ロフト⤴︎ベット⤵︎
KP:本棚じゃろ…?
PL:ロフト⤴︎ベット⤵︎
KP:あ、ごめん、ログハウスの探索場所が本棚と机とローテーブルとキッチンだったw
PL:うそんwww
KP:ロフトベットはありますだけだったw
PL:ありますだけかーいw
KP:ありますだけだったwめんごめんごw
PL:了解wちょっとペン
KP:あ、ペン
PL:アッポーペン
KP:PPAPじゃなくて
PL:あ、はいwじゃァ机見てもいいですか?
KP:うぇい!おkやで!机を見ると
PL:と?
KP:ロフトベットの下にある引き出し付きの机です、ここで目星〜
PL:はあい

ダイスロール>58成功

PL:はい58成功
KP:あ、成功しちゃった?
PL:はぁい
KP:中から血のついたナイフとメモが見つかります
PL:嘘やろ〜(泣
KP:んでナイフに触れると
PL:え?SAN値?
KP:あなたの脳内にまるちゃんが泣き笑いの表情をしながら探索者を刺している光景が一瞬すっと頭をよぎります
PL:泣き笑い…?ええ…(ドン引き
KP:そしてそれは自分が殺された時の光景だと本能的に理解してしまうでしょう、SAN値チェックのお時間です!
PL:あぁ〜だよね〜セイ!

ダイスロール>25成功

PL:25成功ですぅ
KP:成功は1減少ですぅ〜
PL:あ、1なのね
KP:ほら、自分死ぬ光景やからさ?想像しちゃうとさ…?
PL:せやな
KP:んでメモの内容が記憶を曇らせる呪文ですちょっとるるぶ見るわ
PL:へぇへぇ記憶になんだっけ、曇りをかける…?
KP:記憶を曇らせる
PL:記憶を曇らせる…
PL:おん、せやで

メモ:記憶を曇らせる呪文
消費MP:1d6
消費SAN値:1d2
この呪文の対象になったものは、ある特定の出来事を意識的に覚えていることが できなくなる。
この呪文をかける為には1D6MPと正気度1D2のコストがかかる。 この呪文をかけるには対象に命令できる距離でなくてはならず、術者の残った MPと対象のMPによる抵抗ロールに勝たなくてはならない。 思い出させなくさせる内容は具体的な1つの出来事であり、「昨日やったことを 全て忘れろ」などの曖昧な命令は出すことができない。 「モンスターに襲われたことは忘れろ」というように、具体的な出来事を示す 必要がある。

PL:あぁー
KP:まぁ曖昧な命令は出せないけどこれを忘れるって指定したら消せる紙ですね
PL:なるほどね
KP:机は以上
PL:机は以上…〆(.. )メモメモ じゃァ次は本棚!
KP:本棚…
PL:はぁい
KP:本棚の方は木製で色々な本が雑多に詰め込まれています
PL:めぼしぃ〜
KP:めっぼすぃ!
PL:そぉーれ
KP:あっそぉーれ

ダイスロール>78成功

PL:あれ?78
KP:ん?成功?
PL:78成功
KP:よかった失敗したらどうしようかと思ったw成功したら日記帳と花言葉の本を見つけます!どっちから見ます?
PL:えぇ〜っとぉ…日記!
KP:日記!はい!打ち込んだ方がいいかな、読み上げたほうがいいかな…いや、打ち込みながら読みこも…あれ?ん?なんか俺いまおかしかった気がする…
PL打ち込みながら読み込むってwwwwGMって何者なのwwww読み込むって何wwwwwww
KP:まぁなんかw
PL:ぴーガタガタガタじぃーガコガコピーって?w
KP:うんなんかそんな感じwww
PL:gmがやばい
KP:んで日記が…

『○日 私に好きな人が出来た。
○日 遠くから見た一目惚れだった。だからどう声をかけていいのか分からない。変な顔されたらと思うと怖くて話しかけられない。
○日 今日も駄目だった。
○日 今日も駄目。いつも最後で勇気が出ない。
○日 声をかけて気持ち悪がられるくらいならこのままの方がいいような気がする。だって彼は私に気づいていないんだもの。
○日 今日も彼を見つめる。
○日 今日も彼は素敵だ。話したいなんて贅沢だったんだ。
○日 私の中で彼はアイドルのような存在だ。手の届かない雲の上の人。見ていられるだけで幸せ。

(空白)

○日 この距離を保ちたい。その気持ちに嘘はなかった。けど、
○日 彼は私の中でのアイドルだった。』

KP:ここでアイドルだったらどうかえようってなってた
PL:もう一人の探索者はアイドルだったけどw
KP:彼は私だけのアイドルだったに変えるようかとw
PL:あーw
KP:確かに彼はアイドルなんだけど…でもそんなに恋愛に厳しい事務所じゃない…!!みたいな感じに変えようかと思ってたwww
PL:ファンがwwwやばいwwwww炎上案件wwwwww
KP:そうそうwガチのストーカーの方のファンw
PL:あぁ〜

『でも、本当はただの一般人だ。恋愛御法度の世界じゃない。恋人が出来るかもしれないなんてどうして考えられなかったんだろう。
○日 彼の隣に立つ奴が羨ましい、妬ましい。
○日 彼の恋人を殺してしまいたい。恋人の座を奪ってしまいたい。』

KP:何日か日が開いて

『○日 違うの、私はただ一度だけでも名前を呼んでほしかったの。
○日 彼を悲しませたくない、私も苦しくなりたくない。』

KP:また数日置いたかのような空白の後

『○日 彼を悲しませず、私も苦しくならない方法を思いついた。
○日 ねぇ、一緒に死のうね。』

PL:え、困る!!!!!!(食い気味
KP:以上
PL:こまる!!!ふふふ
KP:フハハw以上w
PL:了解w
KP:んで日記の最後のページにはまるちゃんと思われる女性のチェキみたいなのが一枚あります
PL:チェキチェキチェーキ
KP:それをよぉーくね、よぉーくみてみるとね後ろの方にね
PL:目星じゃなくていいの?
KP:目星振ってみる?いいよ!
PL:よぉーーーくみる!

ダイスロール>3クリティカル!

PL:あ、クリティカルなんですけどw
KP:あwじゃァその写真は、すごいいい笑顔のぉなんか菩薩のような悟りのような顔をしたようでこう微笑ましいようでなんとも言えない感じのアルカイックスライムで…あ、噛んだ、もういいやw
PL:どういうこと?wどういうこと?ww
KP:アルカイックスマイルって言おうとしたんや
PL:あね
KP:そんな感じの笑顔をした女性と、そのはるか後方、なんかもうかろうじて見えるかなぁ〜ってとこに小さくだがあなたが、探索者が写り込んでいる写真です
PL:はぁはぁはぁ(納得
KP:もうその女性めっちゃええ笑顔やねん
PL:やべー
KP:もう何も未練はないって感じのええ笑顔しとんねん
PL:まじでぇ〜
KP:まじ〜
PL:やっべー
KP:まじやばいんよ。んで最初は純粋な愛情だった。けどそれがだんだん日記を読むにつれてだんだんと憎悪へと変わって行く恐ろしい過程を見てしまった探索者はここでSAN値チェックです
PL:うそぉん
KP:成功で0失敗で1のSAN値減少ですねぇ

ダイスロール>87失敗

PL:おう、おん?
KP:ん?
PL:\ででーん/
KP:ファンブル?
PL:いや、87失敗
KP:失敗?1マイナス〜(。∀°)
PL:1マイナス〜(。∀°)
KP:1〜(。∀°)
PL:1〜?(。∀°)
KP:1〜!(。∀°)
PL:あぁ〜(。∀°)
KP:あぁ〜(。∀°)
PL:あは〜(。∀°)
KP:つらいねぇ〜(。∀°)
PL:あー(。∀°)アハハハハハ(正気に戻る
KP:って感じで日記は以上です(すん)はい、つぎ
PL:じゃァその日記は持ち歩けます?
KP:ええよ!(。∀°)
PL:じゃァ持ち歩きます!懐に忍ばせておきます!
KP:まぁ和風だからね、帯でこう上手いこと隠せるでしょう
PL:よっし!
KP:あー、んで花言葉の方見る?
PL:じゃぁ見よう!
KP:シロツメクサの花言葉は私のものになって〜って
PL:えぇ?(アナゴさん風)そうだっけ?
KP:うん、意訳もあるよ
PL:なんかもっと怖いやつじゃなかったっけ、ぶっ殺してやる的な
KP:うーんそっちじゃないかな今回は
PL:はえ〜
KP:そんでシロツメクサの花かんむりの場合だったら私を忘れないでって意味になることを思い出します
PL:あぁ〜
KP:んで四葉のクローバーは幸福、んまぁ文字通りだな
PL:うん
KP:あと紫苑って花があるんだけどその花は君を忘れないって意味があります
PL:はぁはぁはぁ(納得
KP:まぁ花言葉は諸説あるけど今回はこの意味ですって事でね
PL:あ、了解でーす
KP:はい、ここで幸運振ってください
PL:えーここでなの??

ダイスロール>96ファンブル

PL:\ででーん/
PL:96失敗ファンブル
KP:ファンブルかぁー
PL:クリティカルでこう、こう…
KP:調整すんかw
PL:調整できませんか?
KP:そうだね、あなたは本棚の角に小指をぶつけて1ダメするでしょう、はい、耐久マイナス1
PL:おほほwww
KP:痛みにのたうちまわるでしょうw以上w
PL:以上w
KP:本棚は以上、次は何みる?
PL:机見たし本棚見たしソファはなくて…じゃぁもういっこ長いローテーブルで!
KP:おk!ローテーブルソファの前にあるローテーブルですで、こちらにはちいさな布のこーるたー…?あ、コースターか
PL:はいはい
KP:コースターの上に花瓶が置いてあり一輪の花が生けてあるのが目につきます
PL:はぁはぁ(納得
KP:んで先程花言葉の本をみていたときに花の写真も乗っていたのでその花がわかります
PL:シオン!
KP:うん、正解
PL:あー
KP:はい、目星!
PL:ここでかwはいw
KP:待って、コールターって誤字かwコースターであってるわw
PL:コールターwなんとなくわかるけどw
KP:コールターって調べてたわw
PL:わろた

ダイスロール>57成功

KP:はい、コースターの裏に文字が書いてあります
PL:でた
KP:んでそこには

「彼女は死を選ぶ。死を選ぶ彼女に最後の幸福を」

KP:とまぁ彼女が望むことやったげてって
PL:あねー
KP:って書いてありますよー
PL:なるほど…了解です
KP:んで後は
PL:あとは…キッチンだけかなぁ
KP:あ、その花持っていったりもできるよ
PL:花言葉…シオンの花言葉って君を忘れないだっけ?
KP:そうだね
PL:じゃァ持って行きます
KP:持っていく?いいよ
KP:君を忘れない〜♪が頭をふとよぎったけどまぁいいや
PL:曲がりくねった道をゆく〜♪
KP:へぇい!!
PL:スピッツwww
KP:スピッツwキッチン?
PL:イェア!
KP:キッチンはねコンロはないけど台所があるっていう
PL:キッチン!
KP:キッチン!んで長いこと使われてないみたいで埃かぶってます!
PL:やだ〜きたない〜
KP:きたないねぇ〜んで蛇口ひねってもおみずでてこないのよ〜さっきまるちゃん言ってた通り
PL:あれまるちゃんどこ行ったんだっけ?
KP:お外!
PL:だよね!
KP:お外にお水あるか探しに行った〜
PL:うーん
KP:んで
PL:あい
KP:キッチンに掛けてある小さい鏡をのぞきますとシロツメクサの花かんむり乗ってるわ〜って気づく
PL:私を忘れない〜♪
KP:シロツメクサの花言葉は忘れないでだからww
PL:忘れない“で”!
KP:でだからwww
PL:で!!了解
KP:おk
PL:おk!はぁ〜そっかそっか、いつのまにこんな頭の上に…
KP:まぁそのままつけてってもいいし捨ててもいいし好きにしてw
PL:じゃァつけて行きまーす
KP:はい!どうする?もう外でる?それともどっか探索する?
PL:キッチンにはナイフはありますか?
KP:キッチンにナイフは幸運の1/2の成功でおkにしよう
PL:あるんだ〜
KP:幸運1/2成功したらある

ダイスロール>85失敗

PL:幸運の1/2で成功じゃないっす〜85失敗っす〜
KP:じゃぁないねw
PL:じゃァ大丈夫だね!殺される心配…あ、さっきの血のついたナイフ!
KP:ええけどwええけどw
PL:あれを持って行きたいですねー
KP:持って行ってもいいけど…うーん、多分錆びとると思うよ
PL:あ、まじかぁ
KP:血、ついとる、はず…じゃぁ幸運クリティカル出したら錆びのない綺麗な血のついたナイフにしてあげようwクリティカルだしてみなw
PL:うぃっす

ダイスロール>32失敗

PL:32ークリティカルならずー
KP:じゃァアウトw
PL:研ぎ石は?w研ぎ石はあるでしょ!w
KP:石はないよwあっても電動だし包丁用だよw
PL:包丁用www
KP:ナイフ用はないよwww
PL:あぁ、そっか(´・ω・`)
KP:セセセセセーヤデ()
p:せせせせせせwえぇーっとじゃぁもう探すとこないっすよね
KP:うん!わかんない、他にもなんとなーくで探してもいいし
PL:なんとなーく
KP:なんとなーくで
PL:え、じゃぁロフト⤴︎ベット⤵︎
KP:ロフト⤴︎ベット⤵︎?
PL:ロフト⤴︎ベット⤵︎!
KP:ロフト⤴︎ベット⤵︎がある!
PL:それはキングサイズですか?
KP:じゃぁ幸運に成功したらキングだ…二人ねれるね
PLうお…あっ…

ダイスロール>71成功

PL:71成功しましたよ
KP:じゃァキングだ(。∀°)
PL:キングキング
KP:キングダムハーツや
PL:はははうけるw
KP:あれツッコミなかったw
PL:キングダムハーツw(ツボった)はぁいwえー、キングサイズかぁ…んじゃぁちょっと寝ます
KP:ん〜寝てもいいけどそのまま…
PL:あ、寝たら時間とかあれかな
KP:うーんどうかなぁ…眠っちゃうと…
PL:自然にロストしちゃう?w
KP:眠ってもいいけど…
PL:ど?
KP:わかんねw
PL:なるほどねwんじゃぁもう探すものはないか…
KP:いえあ(。∀°)
PL:じゃぁ外にでます
KP:外でるか〜wんで外に出ますとマルちゃんが駆け寄って来ます
PL:まるちゃーん
KP:んでまるちゃんがこう言います
PL:ん?
まるちゃん『周りを探索したんですが水道どころか皮も見つからないんです』
PL:あらら
朝:「ないんだ…」
KP:ない
まるちゃん『ないんですよ…』
KP:んで
まるちゃん『ここ一面花畑でとっても広く見えるんですけど、なんか壁に絵が書いてあるだけどそんなに広くないみたいなんですよ…』
PL:絵が書いてある…?
KP:絵が書いてある
PL:どんな絵か見ることできます?
KP:要するにしかくーい部屋に風景が書いてある感じ
PL:あぁ〜そう言う感じね〜
KP:そうwめっちゃリアルw
PL:ガーデンオブアバロンみたいなw
KP:そうアバロンw
PL:アバロンwアバババババ
KP:なんかだいぶ違いけどそんな感じw大体なんかそんな感じ〜ギャグマンガ日和〜♪って
PL:はいwwwえーとじゃぁ
KP:あ、まるちゃんが
まるちゃん:『探索してたら途中で変な扉を一つ見つけたんですよ!その扉とログハウス以外この空間には他にないと思います!』
朝:「ではその扉まで案内してもらってもいいですか?」
まるちゃん:『ええ、もちろんです!』
PL:よっしゃレッツゴー!
KP:いっこー!
PL:ゴー!!
KP:と言うことで扉のとこまでキングクリムゾン!!
PL:あ、はい…クリムゾンwwww
KP:するほどの距離じゃないと思うけどw会話してもいいよその間
まるちゃん:『あちらの方に扉があったので行ってみましょう!』
KP:みたいな感じで行くけど
PL:あーじゃぁ行きます
朝「あー…ちなみに、僕の頭に乗ってるこのシロツメクサ。あなたが作ったんです?」
まるちゃん『あー、えっと…そうなんです…!』
KP:と少し俯きながら恥ずかしそうに答えます
PL:あー可愛い…やば可愛い…
朝:「そっかぁ、じゃぁそんな君にこのシオンの花をあげよう」
まるちゃん:『え、いただけるんですか?』
朝:「うん」
まるちゃん:『ありがとうございます』
KP:ってええ笑顔してくれる。あ、待って、これ先に渡してもいいんかな…(小声
PL:渡しちゃいかん?
KP:すまんちょっと待ってなw
PL:了解wいまさ、自分の頭にシロツメクサの冠被っとるじゃん?
KP:yes!
PL:じゃぁそのシオンの花を彼女の頭にブッ刺します
KP:いいよ!グッサ!
まるちゃん『いったぁい!』
KP:って言いますw
PL:君を忘れなーい♪グサァみたい感じでwww
KP:嫌だなぁこいつってなるわw
PL:冗談ですうw
KP:いやでもまぁそれでも喜びそうだなこの子…
PL:ある意味怖〜w
KP:あれ、これ花関係ない…?
PL:関係ない?忘れないでって言うから忘れないって花選んだんだけどなぁ…
KP:渡す(刺す)w
PL:ふふふw
KP:あ、どっちでもいいのね、ならまるちゃんは喜びますw
PL:おk。じゃぁそんなこんなしてる間に扉の前まで歩いて行きまーす
KP:ちなみに結果的にどんな感じに渡した?
PL:結果wいやもーふつーにw
KP:このシオンの花あげるよ!って感じに?
PL:感じにw
KP:刺さずに?
PL:刺さないでwwww
KP:えーでは彼女はシオンの花を嬉しそうに受け取って大事そうに抱えましたね。
PL:あぁ〜いっすねぇ〜
KP:扉みます?
PL:みるー:
KP:では扉の前につきまして…扉は下の方はシロツメクサ、上の方は青空と保護色になってます
PL:ほうほう
KP:そして紙が一枚貼ってありまして
PL:うん
KP:その張り紙には

「この先いっては二度と戻れぬ。後悔なきように進め。」

PL:天?天に?
KP:えーっとね、後悔ないように進んで行ってね〜以上
PL:あー
KP:もうここ進んだら戻れんよーって書いてある
PL:うーん…戻れないんだ…
KP:yea!
PL:自分の幸運の1/2で四葉のクローバーあるかちょっと探してみてもいい?
KP:いいよ
PL:それ

ダイスロール>93失敗

PL:あーむり四葉のクローバー見つからんかったw
KP:普通に幸運で降ってもいいと思うんやけど
PL:幸運でもあわんよー93やもん…
KP:じゃぁロールプレイでいい感じにできたらもう一回幸運いいよ
PL:え、ロールプレイ…
KP:例えば女の人に最後に一緒に探しませんか?的な感じに持って行くとか
PL:あーなるほどね…
KP:例えだけどねwテキトーにロールプレイしてあーそれいいねって俺が思わんかったら残念ってだけだから
PL:残念w了解ですwそっかぁ…じゃぁ
朝:「この先行ったら二度と戻れぬって書いてあるから、こんなにいっぱいシロツメクサがあるんですしせっかくなんでシロツメクサの中から一緒に四葉のクローバー見つけて見ませんか?」
まるちゃん:『え、一緒に、ですか…?///』
朝「一緒に!」
KP:まるちゃん照れて大喜び
朝「実は小さい頃からシロツメクサの冠とか作ったりするのがすごい好きだったんだ…」
まるちゃん『え!そうなんですか?!私と一緒ですね!』
朝「あ、いっしょ〜」
PL:よかったじゃーんラッキーラッキーw
KP:まるちゃんもう有頂天w
PL:ほうwやった〜
KP:もう幸運で降っちゃえw
PL:ラッキーw

ダイスロール>32成功

PL:え、でも四葉のクローバー普通に探したよね高校の頃
KP:あぁ探したねぇ、懐かしい
PL:あったけど普通に
KP:あったよね
PL:あったよwびっくりしたよwあるじゃぁんってw
KP:ね、ナイナイいってたらあるじゃんみたいな感じでw
PL:あるじゃんw意外と簡単なとこにあるじゃん!変な虫もいるじゃん!てw
KP:アハハハハハ
PL:あれ何日もいたよねw
KP:いたよねw最終的に埋めたしwww
PL:そう埋めてw埋めたところがわからなくなってw結果ねw
KP:ねw
PL:ほんと、面白かったなw
KP:そりゃもう見つかりましたよwww綺麗な四葉のクローバーwwww
PL:あははwww
KP:ここでクリティカル出してたら虫も一緒に出そうかと思ってたwwww
PL:いいねいいねwwやばいやばいwww
KP:そうそうw幸運の虫だからwww
PL:えwそれ持ち物として増える?wwww
KP:持ち物として増えてもいいけどwwwwww
PL:えwまじで?w飼育するwww
KP:待って飼育すんの?wwwでも残念、今回はクリティカルじゃないからダメですねぇ〜w
PL:セヤナ()

無言のダイスロール

KP:何で振ってるのwwwクリティカルでたらだよwwwwww
PL:あぁ、クリティカルかぁ〜

2度目のダイスロール

KP:出そうとすなwwww
PL:クリティカルでないね〜

3度目のダイスロール

KP:出そうとしないでwwwwwwだすなwwwwwwww
PL:じゃぁ四葉のクローバーだけですねー
KP:はいwなんか面白いから二人分見つかったことにしようw
PL:やったぁ\\ ٩( ‘ω’ )و //
朝「僕らおそろいですね!」
まるちゃん『おそろい、ですね…///』
KP:やばい、stardustが頭よぎったwサンホラのw
PL:そっちかいww
KP:いやもうおそろいねって言いながら血まみれになっていくじゃんあの曲…っていっしょなのではこれ?
PL:え?????
KP:いやぁ、だってサンホラのstardustって赤い服着た女性が付き合ってた相手の男性が裏切って結婚式あげてるとこに乗り込んで銃ブッパして新郎衣装が真っ赤に染め上がった姿見て私と同じ赤ねウフフフフって感じの曲だからさ?
PL:やっベ、お揃いじゃん〜ってかまんまやん
KP:女性は死なないけどね
PL:えぇ〜こっちだと一緒に死んでるのかぁ
KP:おうふ…
PL:じゃぁ
朝「僕たちお揃いだね〜」
PL:って感じに笑いかけながらドアへ近づきます
KP:ならまるちゃんは
まるちゃん『お揃いですね///σ(*´∀`照)えへへ 』
KP:とはにかんで一緒に扉へ行ってくれますね、満面の笑顔でしょう
朝「じゃぁまるちゃん、僕は四葉のクローバーも見つけたし、後悔もないから、ここから出てみようと思うんだけどまるちゃんも一緒に行く?」
PL:まるちゃんそもそも来てくれるの?
KP:うん
PL:あ、まるちゃん着いて来れるんだじゃぁ扉開けてまるちゃんといっしょにいくわ
KP:扉を開けたらねぇ、目の前には岸と川が広がってます。
PL:はぁはぁはぁ(納得
KP:扉を通るとバタンと言って扉が閉まります。するとしまった扉には以下のような文字が書いてあります

「生きたいならこちらへ↓」

PL:うんうん
KP扉へ行きますか?
PL:あぁ…
KP:あ、生きるの漢字はライオンの方だよ。手辺に折るの方じゃないよw
PL:なるほどね…いきのーこりたいー♪ いきのーこりたいー♪
KP:まだいきてたい?
PL:いきてたい(。∀°)
KP:まぁ一応、岸と川と扉が探索ポイントかな
PL:岸、川…うーんじゃぁ岸
KP:岸調べる?
PL:うん
KP:あ、待ってなんかこれ岸っていうか三途の川って書いてあるわ
PL:三途の川…川じゃねえか!
KP:岸と川があって岸の端に2隻の小舟と立て札が書いてあります
PL:ほうほうそこにはなんと?
KP:立て札にはしんにょうに折るほうの逝きたいね
PLしんにょうに折るって死ぬねぇ
KP:うん、そこには

・立て札
「逝きたい方はこちらへ
この先三途の川
一人一隻
一隻六文
六文払えぬものは地獄へ沈め」

PL:あぁ〜
KP:ここで小舟と目星
PL:小舟と目星…そぉれ
KP:小舟に目星ですわ…間違えた…

ダイスロール >71成功

PL:成功
KP:目星で分かったのは船の先端部分に料金箱のようなお賽銭箱のような感じのやつが取り付けられとって、その側面に

「一隻六文」

KP:ってなんかめっちゃ掠れた感じの達筆を見つけます
PL:ふんふんなるほどねぇ…六文も持ち合わせておりませんので私は去ります!
KP:で、あなたの服の中を探すと
PL:え!服!?
KP:なんか六文銭
PL:あるんだぁ…
KP:うん、にょきっと出てくる、六文銭
PL:ニョキってwwwこわぁ〜

KP/PL:…

PL:えー入れません
KP:入れない?
PL:他は?
KP:他はーえーっとね、まるちゃんとお話ししてもいいよ?
PL:じゃぁお話ししてみるぅ
朝「ここって来たことありますか?」
まるちゃん『いや、私はここには来たことがありませんね、多分…』
PL:多分、か…
まるちゃん『ちょっと記憶的にはあいまいなので、はっきりと言い切れないんですけど…見覚えは全くないですねぇ』
PL:うーん、えー…他は?ドアは開かないし…
KP:六文銭について聞いてみてもいいよ?
PL:あぁ、じゃぁ彼女に
朝「六文銭って持ってる?」
まるちゃん『…っ持ってますよ?』
PL:あー…持ってるんかぁ…じゃぁ…持ってるんだぁ…
KP:心理学とか振ってもいいのよ?
PL:じゃぁ心理学振りまぁす!高いからさぁ〜
KP:高いの?wじゃぁ大丈夫やなw
PL:じゃぁ心理学〜あ、そーれ!
KP:そーれ!

ダイスロール >14成功

PL:14普通に成功じゃぁ〜
KP:成功したかぁ、じゃぁ…まるちゃんは六文銭を持っているとのように言っていたんだが、なんか声が震えているように感じて、持ってるような感じじゃないじゃないかなぁ〜って感じましたねぇ
PL:あぁ…そう、持ってないの…?持ってないならもうどうしようもないねぇなこれ
KP:ね
PL:あーでも彼女は死を選ぶって言うんだから六文銭彼女に渡したほうがいいのかぁ…?
KP:渡してもいいのよ?
PL:あー、じゃぁ彼女に六文銭渡します
KP:でも扉見なくてええの?
PL:見れるの!?
KP:見れるよ
PL:じゃぁ見ます
KP:扉の方はね、開けるとね、さっき花畑やったやん?
PL:うん
KP:なんじゃけど、今は花畑どころか床もなくなっとって真っ黒な空間が広がってます
PL:えー真っ黒な空間?
KP:来た道が、ない!
PL:ないってことね
KP:SANチェック!
PLうそぉん!?
KP:成功で0、失敗で1ね〜
PL:大丈夫、大丈夫…俺は強い!!

ダイスロール >21成功

PL:成功〜
KP:はぁい0〜
PL:はぁい〜
KP:扉は内開きになっていて、花畑側の扉にも

「生き残りたい方はこちらへ↓」

KP:と言うふうに書いてありますねぇ〜あ、ライオンの方よ?いきーのーこりたいー♪
PL:じゃぁ生き残りたいんでそちらに〜
KP:よいしょ、これや
PL:こちらに?下へ…じゃぁ下を見ます
KP:うん真っ暗ぁ〜底わかんない〜
PL:足入れてみてもいいですか?
KP:足入れてみてもいいけど落ちるかもしれないよ?こ、幸運…?
PL:いや片方だけ!片方だけ!
KP:片方だけ?足滑らせん?大丈夫?幸運で振らせるけど…
PL:じゃぁ幸運で、あそーれ!

ダイスロール >36成功

PL:やった成功〜
KP:じゃぁ落ちんかったわ
PL:落ちないっす
KPとりあえず底がわからんくらいには広そうだなぁって
PL:あー
KP:その時一本下駄脱げてもいいよ?
PL:ちょっと不恰好やなそれはwうーん、ということは…まるちゃんに聞いてみます
KP:はい
朝「まるちゃんは生きたい?それとも死にたい?」
KP:あれ?日記だと死にたいって言ってたっけ?
PL:日記じゃ一緒に死のう?って感じだったね。でも多分そのこと覚えてないんよね?
KP:まるちゃんはねぇ、
PL:うん
KP:死ぬ方を選ぶかなぁ…そんでその時にこんなことを言うでしょう
まるちゃん『高松さんは知らないでしょうけど、私は人を殺したんです…とても好きな人でした……だから、殺してしまったんです。許されることじゃぁありません!だからせめてもの償いとして、私は、死を選びます…』
PL:ハァーン⤴︎なるほどね…?うーん…はぁ、なるほど…じゃぁ
朝「一緒に生きよう!」
PL:と言って、手を掴んで
KP:うん
PL:行きたい方はこちらへ下へデューン⤵︎って落ちるとなると
KP:おちるぅ(。∀°)
PL:あの、最終的にまるちゃんと結婚します
KP:OH!あのねぇ、えっとねぇ…ここでねぇ、それを選ぼうとするってなるとSTR対抗しなければならいかなぁ…STR9との対抗
PL:何故!?あ、彼女を持ち上げられるくらい強かった!やべえ!
KP:STR15だよね?6の30だから80!大丈夫、落ちれるよ!落ちてもいいし、なんか渡して別れてもいいし自由にしてええで?

ダイスロール >31成功

PL:成功
KP:成功しちゃった?じゃぁ落ちちゃう?一緒に
PL:一緒におちよ〜やったぜ〜アイ…いやユウ、ウィーキャンフライ!!
まるちゃん『ええええええええええええええ!?』
KP:そう叫びながらあなたと共にまるちゃんは落ちます
PL:一緒におちよう!手を握っています!あの、ラピュタみたいな感じで!
KP:おk
PL:シータとベジーt…ベジータ!?
KP:ベジータじゃないwwwwパズーwwwwwww
PL:あ、パズーかwww
KP:ベジータwww唐突なドラゴンボールは草生えるんだけどwwww
PL:なんかこう、横になって一緒に落ちていくシーンあったじゃん?wwww
KP:あったねぇwあったけどもwww
PL:あったじゃん?wまぁそんな感じでwwww
KP:そんな感じでww落ちていくとwww
PL:あ、ごめんベジータw君パズーだったww
KP:ごめんベジータ、君パズーだったってwwwwじゃぁ、えっとw
PL:はいw
KP:あなたは彼女の手を引いて真っ暗な空間へ一緒に落ちていくことでしょうw
PL:あい
KP:女性となだれ込むような形で生の扉を飛び降ります
PL:あい
KP:ふわりと体が宙に浮き、落ちていく感覚にあなたは思わず目を閉じてしまうことでしょう
PL:しょう!
KP:はい、で、あなたが次に目を覚ましたのは病院のベッドの上でした
PL:なんだとぉ!?
KP:んで、医者と友人からあなたは道路で刺されて倒れているところを運ばれて今まで行方不明だったんだよというように聞かされます
PL:えぇ…
友人「よかったよかった…」
KP:と友人はどこかホッとした感じですね
PL:行方不明…行方不明なの?
KP:行方不明…?意識不明!意識不明でした、間違えたw
PL:行方不明www
KP:意識不明ですwwww
PL:たしかに意識が行方不明だよwwwwわかるから大丈夫wwww
KP:やべえwwwww俺今日ダメだわwwwwwまぁとりあえず意識不明でしたw
PL:はいw
友人「まぁこうしてはっきり意識あってよかったよかった〜」
KP:と言う感じに周りの医者や友人は安堵の表情を浮かべています
PL:はい
KP:はい、で…
PL:近くにまるちゃんいますか?
KP:まるちゃん調べに行ってもいいよ?
PL:まるちゃんさぁ、じゃぁ調べに行きます
KP:じゃぁまるちゃんを調べにいくと?
PL:はい
KP:あなたは動けるようになるとすぐに先程夢の中で出会った女性を探すために病院内を探索するでしょう
PL:病院内を探索…?
KP:んでまぁ看護師に同じ現場で倒れてた人はいないか?知り合いなんだ!などと言うとすぐに病院を…病院じゃなくて病室だ!
PL:病院wwやべえなwでかい病院運ばれたんかなぁww
KP:まぁ病室を教えてもらえるでしょう
PL:うん
KP:で、あなたは病室に案内されることでしょう、というわけで、病室の前に行きますと個室のようでネームプレートには藤崎紫苑という名前が書かれていますね
PL:紫苑!はいはい…藤崎紫苑…
KP:その個室で、紫苑ちゃんは死んだようにねていました
PL:ねてるー
KP:あのここで何かしますか?
PL:なにか?
KP:うん
PL:うーん…
KP:アイデアいっとく?
PL:じゃぁいく〜
KP:あそーれ!
PL:そーれ!

ダイスロール >46成功

PL:やったぜ
KP:ではあなたは彼女の日記を思い出します、もしかしたらここでただ起こしてしまったら彼女は死んでしまうのではないかと思うでしょう
PL:まぁじ?
KP:まぁじ〜
PL:え、なに…?説得…?言いくるめ?
KP:もう一個あるねぇ
PL:…あっ、呪文?
KP:かけてもいいよ〜
PL:あ、消費MP減ります?
KP:いる〜1d6振ってね〜
PL:あっそーれ!
KP:かけなくてもいいよ?
PL:振ったからもういいやw

ダイスロール >-1

KP:では、あなたはログハウスで見つけた記憶を曇らせる呪文を紫苑へとかけることでしょう
PL:うん
KP:あなたは事件に関する記憶、あなたを指した記憶またはあなたに関する記憶、をその女性から呪文によって曇らせてしまうでしょう
PL:曇らせました
KP:んで、あなたがかけ終わったそのタイミングで彼女は目を覚まします
KP:彼女はあなたへ視線を向けると
紫苑『あなたは…?』
KP:とぼんやりとした声で尋ねてきます
KP:と言うわけであなたたちは初めましての関係から始まることでしょう
KP:というわけでセッションクリアです!
PL:おわった!?
KP:終わったよ〜お疲れ様〜
PL:お疲れ様!

感想

友人と久々にやったセッションだったのでノリが完全に身内のそれですがやってて楽しかったです。今見返してみたら当時はこんなだったなぁとしみじみ感じました。今回はオリジナルのキャラクターでのクトゥルフ神話TRPGだったのですがいかがだったでしょうか?基本身内で行う場合はオリジナルでやることが多いため、オリジナルキャラでのセッションログが多くなると思います。今回友人が手書きで立ち絵を書いてくれたのでそれを使わせていただきました。友人にはこの場を借りて一緒に楽しくセッションしてくれたこと、リプレイログの公開の際許可をくれたこと、立ち絵の使用の許可をくれたころ感謝してもし足りないほどです。本当にありがとう。そしてこのセッションも気分が乗ったら動画化する予定なので気長に待っていてください。ここまで閲覧ありがとうございました。